●  2月24日(月)の心学商売繁盛塾は学生の参加大歓迎

こんばんは。島村信仁です。

ブログの投稿、およそ8ヶ月ぶりになります。

ご心配をおかけしまして申し訳ありませんでした。

お待たせしました。ブログ再開します。

誰も待っていないかな?(笑)

コンタクトレンズで黒眼が傷つき視力が低下し、コンタクトレンズがつけられず眼鏡の生活に変わっていました。

眼鏡姿の私とお会いした方は「雰囲気が以前と違う」「え?島村さんですか?気付きませんでした(笑)」と言われることが多いです(笑)

眼球が23年間コンタクトレンズで押さえられており、目の回復のためにネット関係は極力見ない生活を送っていました。

 コンタクトレンズをつけない通常の目の形に戻ろうとしていると検査で教えて頂きました。

近視と乱視が進み、視力が低下している状況はこの8ヶ月変わっておらず、目の具合は正直今も良くありません。

ただ、自分の目の具合云々よりも書きたいことがあるため、ブログを再び始めます。



2月24日(月)の心学商売繁盛塾の案内になります。

2月23日(日)が天皇誕生日で、その振替休日として24(月)も休みになります。

2月24日の心学講は、雇われない生き方について話をします。

私が大学生の時は、就職する以外に自分の脳みそは選択肢がありませんでした。

なかったというより知らなかったんですよ。

他に道があることを。

大企業に就職する、安定の公務員になるのが良い人生と思われているが、決してそうではない。

独立起業して11年。今なら大企業への就職ではなく、雇われない生き方って良いなあと思える。

もちろん売上は安定しないし、給料が安定して出るわけではない。

でもね、大企業に就職したから安泰なんてことはもう無いんですよ。

定年退職して年金生活なんて言う人が雇われている人には多いですが、年金だけで生活できない将来が来るのはわかってますよね。

でも、見て見ぬ振りをして先送りにしている。

 年金がなくなったら何を頼りに生きていけばいいんですか?

 自分で商売をして日銭を稼いでいる人は強い。

江戸時代の日本は9割以上が農家などの雇われない生き方をしていましたが、戦後は雇われるサラリーマンが9割と逆転してしまったんです。

雇われない生き方もあるという事を高校生や大学生にも知ってほしい。

就職活動に疑問を感じている学生のあなた。

こちらで待っていますよ。