● 物をただ物として売らない商売



こんばんは。島村信仁です。



コロナが起きる前の商売は、物をただ物として売るだけの仕事の仕方や商売をしていても成り立つお店や会社が多かったのではないかと思います。


普通に物とお金を交換するだけの商いです。


そこには売り手、買い手双方に感情や思いが無い状況です。


ただ、コロナのおかげで今まで当たり前だったことが出来なくなったり、今まで気づいてもいなかったzoomやテレワークを導入する会社が増えました。


商いも同じで、今までの物をただ売るだけのお店。


物をただ運ぶだけの物流会社。



そういう商いのやり方ではどんどん世間から取り残されていく可能性が高いのではないでしょうか?


そんな大きな時代の端境期にどのような商いをしていけばいいのでしょうか?


株式会社商業界の元編集長である笹井清範さんを心学商売繁盛塾では講師としてお迎えして6月22日(月)に講演をして頂きます。

笹井清範


1人でも多くの人に参加してもらえるように直接会場での参加、zoomによるオンライン参加、自分の好きな時間に講演の動画を見られるように準備をしました。


笹井清範さん講演チラシ



直接会場へ来られる方は、こちらからお申し込みください。




zoomによる参加、または後日、動画配信で観たい方はこちらからお申し込みください。