● 恋愛と商売は似ている



こんばんは。島村信仁です。



恋愛と商売って私は似ていると思っています。



恋愛は、異性の相手がいて成り立つもの。



商いは、売り手の自分たちだけではなく、お客様がいて成り立つもの。


恋愛で、自分が好意を持った異性に対して「好きです」「自分がいかにすごいか?」なんてことを延々と押し付けるように話したら、嫌われるほうが多いのではないでしょうか?


自分の話ばかりしていて、全然私の話を聞いてくれない!私に興味ないんでしょ!そう思うのではないでしょうか?



これ、商いでも同じですよね。


お客様に対して「この商品いいんですよ!」「秋の決算セールだから今買った方がお得なんです!」と押し付けるように売る。



お客様がどういう悩みを抱えていて、どういう問題を解決したいのか?も聞かずに押し付ける。


実際にこういうお店や会社ありますよね?


なので、異性にモテるようにふるまうことが出来れば、それは恋愛だけではなく商売にも通じてくると思うのです。



商いのことを商いの切り口から話をするのではなく、恋愛の視点から私が話します。


「え?島村さん、あなたモテているの?」という質問は却下だ!と言いたいところですが(笑)正直言うと、そんなにモテていません。


モテない行動を自分がしていたからです。


今振り返るとよくわかります。どういう行動をすると嫌われるのか?



私自身もちろん、完全、完璧な人間ではないので、今でも嫌われる行動をしてしまうこともあります(笑)


ですが、以前より少しづつですが、ホントにチョッピリだけですが、異性からモテるように最近はなってきました。


モテないでいた自分。


少しづつ行動を変えたことで、チョッピリモテてきた自分。



こういう行動をするとダメということがわかったので、その逆をすれば単純ですがモテるんですね。



異性にモテたい!婚活パーティーでモテたい!という人、商いを繁盛させたいという人、ぜひご参加ください。


恋愛と商い、全然違うように見えますが、根っこは同じだと思っています。



モテる男とモテない男の大原則と題して、私から講として話をさせて頂きます。



モテない




9月11日(月)ふるってご参加ください。一緒にモテるように勉強しましょう(笑)